BEAUX-ARTS NOUVEAU 21
21世紀新美会ロゴマーク
>


Societe national des beaux-arts
(ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール)

salon 2006
2006.12/14~17
Carrousel du Louvre
(ルーブル美術館カルーゼルホールにて開催)

ルーブル美術館において、昨年同様12月に開催されました。今回は当会より7名の作品が出品されました。
この時期パリの街は
、クリスマスのイルミネーションで彩られています。


2006年12月の会場およびパリの風景です。Photo:ARTON)

イルミネーションに彩られたルーブルのカルーゼル入口

日が暮れると、ルーブル美術館のカルーゼル入口もイルミネーションで彩られます。
このような表情もクリスマスシーズンならではの雰囲気です。

カルーゼルデュルーブルギャラリーの入口 ルーブルの地下へおりて進むとSNBAの垂れ幕が見えてきます。ここがカルーゼルデュルーブルギャラリーの入口です。
オープン当日の風景 14日のベルニサージュ(オープニングパーティ)当日は、5000人もの方が来場しました。
オープン当日の会場風景 会場はどこも人の波であふれています。毎回大盛況です。
シャンゼリゼ通りのイルミネーション 凱旋門を背にしてコンコルド広場を見たシャンゼリゼ通りのイルミネーションです。この時期は街中が大変な賑わいを見せています。

今回は、当会より7名の作品が出品され、そのなかで小林昭氏の作品(秋の池畔 F50号)が特別賞を受賞いたしました。

小林 昭 作品

小林 昭     秋の池畔 F50

会場風景
会場風景
会場風景
会場風景
会場風景
会場風景
会場風景
会場風景

 


 

今回のパリは、思ったほど厳しい寒さはなかったものの、やはり空気はかわいていました。昼の街並と、クリスマス前のライトアップされた夜景を見られるのが、この季節パリを旅する醍醐味です。

 (Photo:kashina)

モンマルトル界隈
冬のパリ
冬のパリ
冬のパリ
SNBA2005はこちら