屋代 知則  略歴
1973 茨城県新治村(現土浦市)生まれ。
中央高校、法政大学卒業。
独学で油絵を始め、展覧会等入選後21才で画家を志す。
  26歳で初個展開催。
以後、制作依頼により油彩画、似顔絵、イラスト等 幅広く、創作活動を続ける。
おもに茨城の風物、自然、古建築、文化財を題材として、日本の自然、伝統建築の素晴らしさを世界に発信。
パリ、カンヌ、コペンハーゲン等海外の展覧会にも多数入選
東京都銀座、土浦市、つくば市、などで個展14回。

現在 21世紀新美会会長
仏ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール会友
美術評論家 中野中氏により画道家(画家、柔道家)と 命名
絵画教室講師、スポーツ少年団指導員、柔道五段
茨城県土浦市在住

 

sekkei2009
雪景2009(F20)
kantouheiya shousitu

関東平野遠望 (F80)

焼失(F6)

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